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2014年11月11日 (火)

冬が近くに・・、

そろそろ
朝晩のひんやり度も 少しだけ寒さを感じるこの頃・・・、

空の雲も そんな季節の変化を告げてるような気がする。
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恐竜がいた時代から
生き続けるといわれる「イチョウの木」も
そろそろ
葉を落とすタイミングを いまかいまかと、
頃を見計らってる。

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夏の間は
居なかった水鳥たちも小川に
帰ってきてる・・・、

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この日の
夕焼は面白い光景にだ会った!
雲間から、覗く太陽なのだが、
まるで
左から右へ
突進すてるような太陽みたい、、、

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私の周辺部にも
そろそろ
冬が近いのかなと そんなに思う時期になってきた。

・・・この日の治療散歩は 9,059歩でした・・・
カメラ:SX50 HS 〔撮影場所:11/10夕刻  たつのこ山にて 〕

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

イチョウも黄色になって、冬鳥たちも寄ってきましたか。
週末にはもっと冷えると昨夜の天気予報でした。あまり寒くなるのは困るのですが。

ribbon kazuyoo60さんへsign01
コメント有難うございましたnote
budいつだったか、何かの資料で「イチョウの木」は恐竜時代から生き続けてるときき ビックリするやら驚くやら(「ビックリも驚き」同じやったかな!?)でして・・、そのころ 地上では、恐竜や爬虫類などがうろうろしていて、空は始祖鳥などが飛んでるときの木「イチョウ」なのかと想像するだけでも、イチョウの木を見直してしまいました。それから何億年経ったのか現代では始祖鳥よりもずっと可愛い鴨が水面に浮いてこちらを見ていました。
bud夕陽の隠れる地平線の空模様は千差万別でして みていて興味津津、自然の美しさに見とれます。
・・・寒い冬、なんとなく身がちじみますが この晩秋時期はそれなりの風情がいいなと思ってます。

soccerおはようございます。
一枚目のような雲、このごろよく見ますね。
イチョウも鴨も実にこの季節を感じました。いいですね。

雲間から射す紅い光はだいたいが斜め上方向からが多いと思います。
このように真横のものは珍しいのではないでしょうか。これもいいですね。

今日の飛行場も楽しかったです。利根川河川敷をサイクリングした折
小さな飛行場を見掛けたことを思い出しました。
発着頻度が低いので飛んでるところは撮りにくいですよね。

こんにちは。
空の表情がだんだん冬の空になってきましたね~
日が暮れるのが早くなって、少し寂しい気もしますが、
この季節は、綺麗な夕日と夜長を楽しもうと思います!
来週、私も久しぶりに、たつのこ山の夕日を撮りに行こうと思っています~(^O^)

ribbon takacciさんへsign01
コメント有難う御座いますnote
bud秋の空、その季節を物語る雲があるものですね!
この時期の特徴的なのは雲間から抜ける青空は何処までも高く秋独特な装いなのかなと思っています。
イチョウの葉がこの先どんどん落ちて落ち葉のジュータンを作る季節ですね、公園などそんな落ち葉の上を歩くのも楽しい私です。
bud夕陽は厚い雲に覆われていて地平線に並行に雲が切れていたので、あのような光景になったんですよ!
budおっしゃる飛行場は利根の河川敷空港で、台風なと川の増水が見込まれるときは、ここ竜ヶ崎空港へ、河川敷空港からセスナなど非難してくるそうです。

ribbon はづきさんへsign01
コメント有難う御座いますnote
bud日の一番長いときの日の入りは19:00頃ですが、今日の夕方で日の入りは16:32pmなので随分日が詰まりました。日の入りする位置もだんだん南下してきてますし、もう少しで富士山の頭に日が入る(昨年は11/20)のかなと思っていますが、今年は富士山の見える位置に雲が垂れ込めてることが多いので、どうなることやらちょっとばかり気がかりです。
bud今年 1月から始めた毎日の空模様は少なくとも12月までは続けたいなと思っていますので用事が無い限りは写真を毎日UPしてますので、カテゴリー「空模様いろいろ」をご覧になってくださると近況の夕空がご覧になれますので参考になさって下さいね!

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