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2015年11月10日 (火)

薔薇と天竺牡丹(テンジクボタン)

薔薇と天竺牡丹(テンジクボタン)
〔天竺牡丹(テンジクボタン)?? ⇒『ダリア』の事です〕 

今日は、それらの写真を張りつけただけです。
“下手な鉄砲 数撃てばあたる” 的な写真ばかりですが、
気に止まる写真があれば幸甚に思います。

では
曇り空でしたが、
薔薇の花から・・、

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ここから
『天竺牡丹(テンジクボタン)』⇒「ダリア」です、

東屋の向こうに咲く “
天竺牡丹”。

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・・・お花三昧のあと・・・
模擬店にて “猪鍋” 販売 「1杯\200、」だったので 一杯 頼んだところ
夕方終了間際でしたので \100、にしてくれました。

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(↑)この写真のみ拡大しません。
(↓)猪鍋、美味しかったです。

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・・・(模擬店は、この日だけの出店かも知れません)・・・

ほか
レストランや売店などあります。

茨城フラワーパーク
参考資料:
http://flowerpark.or.jp/

我家から車で片道 約40km 1時間少々。

カメラ:SX50 HS 

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コメント

天竺牡丹=ダリアとしても、何だったかな?です。使わない言葉は忘れます。
見事に咲いたバラたち、丁寧にお撮りですね。それにダリアも沢山、多種とは知っていても壮観です。
イノシシ鍋、美味しかったでしょう。残っていて良かったですね。

ribbonkazuyoo60さんへsign01
コメント有り難うございますnote
bud子供のころに読んだ「孫悟空」の物語の中で・・・、
我がままで暴れん坊の悟空がお釈迦様に「我は雲に乗って天竺まで ひとっ飛び出来る力がある」と言い切って飛んで見せたところ、それはお釈迦様の肩の上からお釈迦様が広げた手の先までだたのです、悟空がビックリしたのは偉大なお釈迦様の懐の深さと、自分(悟空)の小ささを思い知らされたのです。我がままで暴れん坊を戒めるため、お釈迦様が悟空の頭に取ることの出来ない「鉄の鉢巻」をしたのです、悟空が暴れるたびお釈迦様は、悟空の鉄の鉢巻を念仏でキツク締め悟空に注意を促し、だんだんと暴れん坊の悟空が素敵な良い悟空になって、三蔵法師たちとともに天竺に向かうという物語。
・・・が私の脳裏に残っていて、私の中では「天竺」って天国とか極楽とかそんなイメージがあったので、そこに咲く牡丹に似たお花「天竺牡丹」なのかなと感じたのです。なので「天竺牡丹(ダリア)」というお花が好きになりました。
bud今回の写真は記録証拠写真見たくなっちゃって色気もムードも夢のない写真になりましたが、お花の数々に自身の心に充電できました。
bud猪鍋は渡されたときは、もっと大盛りだったんですよ、少し食べてから気が付いて写真にとりましたが、それでもたっぷり入ってましたね。美味しかったです。

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